足るを知る

スッキリ・凛とした生活を送りたい。日々のアレコレ。

2016年05月

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・ご飯(すきやきふりかけ)
・鶏胸肉のソテー
・小松菜のオイル蒸し
・ミニトマト

息子がすきな、丸美屋のすきやきふりかけ。



久しぶりに買いました。
塩こんぶに飽きたらしい、、、(笑)。

鶏胸肉のソテーは、
オリーブオイル+塩+コショウ+レモン果汁+ローズマリー
に漬け込んでおいた鶏胸肉に小麦粉をはたき、
オリーブオイルで揚げ焼きにしたもの。
一晩漬けておいたので、
しっとりと焼き上がって美味しい。

小松菜のオイル蒸しは、
ザク切りにした小松菜を無水鍋にいれ、
オリーブオイル+塩+潰したにんにく1片
を入れて蒸し煮にしたもの。
大量の青菜を食べたい時は、
オイル蒸しが一番。






いろいろなブログで見かける、
CrowdWorks(クラウドワークス)。
どんな感じだろう?と気になったので、
試しにお仕事してみました。

仕事内容は、
画像を見て、テキスト40000文字分を打ち込む、
タスク仕事。

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「だれでもできる」とある通り、
誰でもできます。
応募の際に、
タイピングテストを受けて結果の画像を送るように支持されていました。

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締め切りは登録から4日後。
画像というのは、
レシートを写真撮影したものです。
この写真から、
購入店や日時、
買い物した品目とお値段を入力していくお仕事です。

入力はウェブ上で行いますので、
chromebookでもオッケー。
面白かったのは、
文字数は自動カウントで、
40000文字達成すると自動的に納品されたこと。
「すごいシステムだなあ」と、
興味深かったです。

そして。
やってみて思ったこと。
レシートのフォーマットを統一して〜!!

日時が書いてある場所はバラバラだし、
品目もひらがな&漢字のものもあれば、
カタカナのみのものもある。
電話番号に市外局番がない場合は、
住所からしらべて入力しました。

これ、
フォーマットが統一されていれば、
手入力ではなくOCR読み取りでできる作業なんですよね。
あ、統一されていないから、
発注されているのか。

とりあえず打ち込みは早い方なので、
2日で作業完了。
納品しました。

感想としては、
「誰でもできるけれど、おもしろくはないなあ。」

入力しているうちにゲーム感覚になってきて、
残り文字数を減らしていくのが快感にはなってきますが(笑)。

ずーっとレシートの画像を見て、
タイピングして、、、、
は、退屈。
もうこの種類のお仕事はいいかなあという感じ。

私はやっぱり、
外に出て人と接しながらの仕事のほうが、
楽しいなと思いました(*^^*)

このお仕事はタスク仕事(経験不問・スキル不要)でして、
最初にクラウドワークスでどういうふうに契約が進んでいくのか、
試してみるために応募したもの。

中にはコンペ形式や、
プロジェクト形式のお仕事もたくさんあります。
専門的な技術や知識があれば、
大きな収入が得られるようですね。

試しに、
登録してお仕事募集一覧を見てみるもの、
いいかも。

私は次は、
プロジェクト形式のお仕事を試してみようかと思っています。


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私の一番小さなころの記憶は、
おばあちゃんの背中におんぶされていた記憶。

あずき色のおんぶ紐で
おばあちゃんの背中におぶわれて、
あずき色のあたたかい、
ねんねこに包まれて、
アパートの周りを
回ってもらっていた記憶。

多分、2歳前後のころかな?
母がいなかったので、
母が妹を妊娠中のころだったと思います。

あたたかくて、
とっても気持ちよかった記憶。
上から葉っぱが落ちてきていた絵が浮かぶので、
秋かしら。

抱っこもいっぱいしてもらったけれど、
(写真が残っています)
おんぶの思い出だけ、
残っています。

私の子どもたちが小さなころも、
お散歩のときは、
抱っこよりもおんぶすることのほうが、
多かったなあ。
便利な抱っこ紐やスリングがたくさんあったけれど、
おんぶが一番、
子どもたちが寝てくれていた気がします。
(ベビーカーは嫌がっていました、、、(^_^;))

昨日、
お出かけ先で、
おんぶされている赤ちゃんとすれ違った時。

娘がふと、
「おんぶ、好きだったなあ。」
すると息子も、
「オレも。」

「抱っこは?」と聞くと、
「あんまり覚えてない。」

抱っこだと、
ずーっと私の顔を見ていただろうから、
普段の家の中の様子と変わらなかったのかも。
抱っこは覚えていないそうです。

もう子どもたち、
おんぶできるような大きさではないけれど、
むしろ私がおんぶされるほうだけれど。

おんぶが好きだった思い出、
ずっと持ってくれていたらいいな。
そして、
自分が子育てをするときに、
思い出してくれたらいいな。

そう思いました。

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バイキングスタイル・ビュッフェスタイルのお店に行かなくなって、
しばらく経ちます。
最近はドリンクバーも頼まなくなりました。

言うほど食べないし、
言うほど飲まないから。

私だけでなく、
主人や子どもたちもそう。

ドリンクバーを頼むと、
無駄に飲み過ぎていました。
ビュッフェに行くと、
無駄に食べ過ぎていました。
時間制限もあるし、
食べていてあまり楽しくなかった。

ある日、
外食をする機会があり、
ビュッフェのお店を当然のように探そうとして、
ふと、
「でも、言うほど食べないんだよね。」

すると家族全員が、
「うん、そうそう」
「いつもそう思ってた。」
「というか、ゆっくり食べられなくて、疲れる。」
「食べ過ぎて、疲れる。」

成長期の子どもたちにまでそう言われて、
びっくり。
じゃ、ビュッフェじゃなくていいやん。

それ以来、
外食する時はゆっくり食べられるお店を選んでいます。

そのうち、
外食もあまりしなくなりました。
家でゆっくりゆっくり食べるのが一番だと、
みんな気づいたから。
時間的に家で食べられないときだけかなあ。

昨日、
ステーキガストの前に行列ができているのを見て、
子どもたちと、
「最近、全然外食しないよねえ。」
という話になり、
思い出しました。

ビュッフェスタイル、必要?
ドリンクバー、必要?
外食、必要?
そう思い直した、
キッカケのお話でした。

まあ、
一番の理由は、
「お金がかかるから」
なんですけどね(^_^;)



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・ご飯(塩こんぶ)
・カレー風味のチキンカツ&揚げポテト
・ピーマンのきんぴら
・ミニトマト

カレー風味のチキンカツ&揚げポテトは、
薄くそぎ切りにした鶏むね肉に
塩コショウ+カレー粉
で味付けをしておき、
バッター液+パン粉
を漬けて揚げ焼きしたもの。
間にくし切りにしたジャガイモ(皮付き)を置いて
一緒に揚げた。

ピーマンのきんぴらは、
大きめに切ったピーマンをごま油で炒め、
みりん+薄口醤油
で味付けしたもの。
娘の大好物。

これからの時期、
ピーマンが大活躍!
娘はピーマンが本当に好きで、
ピーマンの肉詰めばかりリクエストしてくる。
同じものばかりじゃつまらないので、
ひき肉の味付けを変えたり、
色々と混ぜ込んでみるけれど、
やっぱりオーソドックスな肉詰めがいいらしい。

ピーマン、
私はこどものころは苦手だったけどなあ。

ということで、
毎年この時期は、
大きなプランター2つに
ピーマンの苗6つを植え付けるのが、
私のお仕事。



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